日本妊娠高血圧学会|Japan Society for the Study of Hypertension in Pregnancy

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活動概要・沿革

活動概要

学会名 日本妊娠高血圧学会
Japan Society for the Study of HYPERTENTION IN PREGNANCY
(JSSHP)
設立 1980年10月12日
理事長 関 博之
会員数
会員総数
680名(2018年3月現在)
正会員
622名(2018年3月現在)
賛助会員
12社 (2018年3月現在)
学術大会 年1回開催
学会誌
和文誌
抄録集号
(Journal of Japan Society for the Study of Hypertension in Pregnancy)
年1回発行
英文誌
Hypertension Research in Pregnancy
年2回発行
所在地(事務局) 〒606-8305 京都府京都市左京区吉田河原町14
近畿地方発明センタービル
有限会社知人社 内
連絡先 TEL 075-771-1373
FAX 075-771-1510
Mail jsshp@chijin.co.jp

沿革

本学会は、妊娠高血圧症候群(PIH)[もしくは妊娠関連高血圧(PAH);以前は妊娠中毒症と称した]に関する基礎研究および治療法の確立に特化した学術団体として1980年に設立。設立の背景には、当時の日本産科婦人科学会の専門委員会メンバーを中心として、本症に関する継続的な基礎研究と臨床応用の推進という共通の認識がありました。

1980年(昭和55年) 日本妊娠中毒症研究会 発足
1993年(平成5年) 日本妊娠中毒症学会に 改称
和文誌「日本妊娠中毒症学会雑誌(Journal of Japanese Sociey forthe Study of Toxemia of Prognancy) 発刊
1995年(平成7年) 学会奨励賞 創設
2003年(平成15年) 英語名のJapan Society for the Study of Toxemia of Pregnancy (JSSTP)からJapan Society for the study of Hypertention In Pregnancy(JSSHP)に変更
2004年(平成16年) 日本妊娠高血圧学会に邦語名改称